著作権ポリシー

Western Digital Corporation (「WD」) は知的所有権の著作権所有者がその使用を統括する権利を尊重し、このウェブサイトのユーザーにもこれを要請します。WD はお客様がその製品やサービスを使う際に検索またはアクセスする可能性のあるウェブサイトの内容に対する責任を一切負いません。WD はデジタル ミレニアム著作権法やその他の該当する知的所有権侵害の申し立てに対して適切に対処することをポリシーとしています。対処には、信義誠実の原則に基づき第三者の著作権を侵害していると思われる素材へのアクセスを削除または無効とすること、および/または、WD やその他の知的所有権を侵害する、または繰り返し侵害する可能性のあるユーザのアカウントを解約することが含まれます。

WD のユーザーが、著作権の侵害となる方法で WD のウェブサイトを利用してお客様の著作物を複製したと考えられる場合には、17 u.s.c. 512 (c) に準じて弊社の著作権エージェントに以下の住所まで該当する著作権侵害の申し立てを提出することができます。

著作権エージェント
法務部
Western Digital
3355 Michelson Drive, Suite 100
Irvine, CA 92612
Tel: 949.672.7000
ファックス:949-672-6604
Eメール: copyrightagent@wdc.com

17 u.s.c. 512(c)(3) に規定された通り、著作権侵害と考えられる物件の申し立てを行う際には以下の情報を含めてください。

  1. 著作権の所有者または所有者の代理権限を与えられた人物の電子署名または書面における署名。
  2. お客様が侵害の対象として申し立てる著作物名。
  3. 侵害している、または侵害の対象として申し立てる素材の名称、および侵害しているとお客様が申し立てているユーザーを特定できる活動。
  4. 名前、住所、電話番号、電子メールアドレスなどの WD がお客様に連絡するために必要な情報。
  5. 対象の著作物の使用は著作権の所有者、代理人、または法律による許可なく使用されていると確信があることを示すお客様の証言。
  6. 不実記載における罰則および偽証罪の適用に関する事項を確認の上、お客様の通知による上記の情報は正確で、お客様が著作権の所有者である、または著作権の所有者の代理としての権限を持っていることの証言。

他社の著作権に対する違反の疑いに関する通知をWDから受けた場合、お客様は上記の著作権代理人に異議申し立てをすることができます。異議申し立てには、以下を含む、17 u.s.c. § 512(g)(3)に規定されている全要素を含める必要があります。

  1. 申請者の書面による署名または電子署名。
  2. 削除されたか、またはアクセスが無効にされた素材の名前、およびそれが削除されたまたはアクセスが無効となった前に存在した場所。
  3. 不実記載における罰則および偽証罪の適用に関する事項を確認した上で、削除または無効の対象となる素材の誤認または取り違えにより削除または無効にされたという確信が申請者にあるという証言。
  4. 申請者の名前、住所、電話番号、および在住する司法管轄区域の連邦地方裁判所による管轄、または住所が米国外の場合にはサービスプロバイダーが存在する管轄に同意するという証言、補助条項 (c)(1)(c) に基づいて通知を行った人物、またはその代理人による訴状の送達を受理することへの合意。

WD は著作権侵害の疑いに関して第三者 (お客様を含む) 間の論争に一切関与せず、著作権侵害のいかなる通知の対象となるいかなる証言の検証を目的とした独自の確認も行わないことに留意してください。

最終更新日:2009年11月24日